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レディースデーは男性差別じゃないのか? 女性至上主義時代に突入へ

1: シャイニングウィザード(dion軍)@\(^o^)/ 2014/09/07(日) 13:43:51.72 ID:5sczSXXi0
sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
平日の昼さがりにもかかわらず、映画館の前が多くの女性で賑わっている。なぜ女性ばかりなのか。その日は水曜日で、女性の入場料を
割り引く「レディースデー」だったからだ。レディースデーの入場料は1100円としているところが多く、通常より700円も安く済む。

翻ってみると、ホテルには「レディースプラン」があるし、レストランや居酒屋でもよく女性限定のサービスが用意されている。中年男性の
私からしてみると羨ましい限りだが、なぜ女性ばかりが優遇されるのか、その理由を解き明かしておきたい。

映画館では決められたタイムテーブルどおりに上映する。当然、上映すれば電気代などのランニングコストがかかり、観客が多くても
少なくてもその額は同じ。だったら入場料を下げても、観客を増やしてコストを回収しようという計算が働く。そこでレディースデーという
アイデアが生まれたのだろう。

それに、700円も安くなって得をしたと感じてもらえたら、つい財布の紐も緩むというもの。売店でジュースにポップコーンなどを買ってしまう
女性が多いのではないか。結果、入場料の割引分を売店での収入でカバーすることができて、映画館としたら文字通り“損して得取れ”を
実践したことになる。

「それなら割引対象を男性に広げてもいいじゃないか。『メンズデー』を設けないのは“逆差別”ではないか」と、腹を立てる中年諸氏が
少なくないはず。

でも、現実の世の中は厳しく、そうならないのにはちゃんとした理由がある。経済学でいう「価格弾力性」が関係しているのだ。
価格弾力性とは、価格の変化に対して需要がどの程度増減するかを示すもの。計算式は「需要の変化率÷価格の変化率×マイナス1」である。

以下略
http://news.livedoor.com/article/detail/9227534/

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1410065031/


昨今の女性優遇措置は異常だね。
何がそう掻き立てるのか、始まりは電車の女性専用から始まった気がするな。
1度始めてしまえば、後は右へ倣えで現在の結果になるわけだ。

女性が社会進出することで、女性による経済の需要比率が増えるわけだから
女性への商品アプローチが増えてこれかもどんどん同じことがおきるね。
その結果は、女性による男性化で結婚せずに独身のまま生涯を終えて
出生率の低下に拍車をかける少子高齢化。

女性も若いときはチヤホヤされるのを当たり前だと思ってしまう今の風潮は
本当に危ないね。
プライドの塊になった女性を男も相手にしたくない。

少子高齢化は政府の政策とも一致してるし、まあお察しって所かな。



テーマ : どういうことだ?
ジャンル : ニュース

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