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IQ170の天才大学院生(14) 「考えるな、感じろ」

1: テキサスクローバーホールド(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/09/21(日) 22:57:00.35 ID:mOMUHmI80.net BE:561182118-2BP(2000)
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学ぶことを止めろ!「IQ170の天才少年」による驚きの勉強法とは

あなたの周りにもよく天才と言われる人がいるかもしれない。だが、世の中には、”本物の天才”と呼ぶに値する人たちがいる。
例えば、相対性理論を発見したアルベルト・アインシュタインがその1人だ。だが、14歳(2014年現在)のジェイコブ・バーネットくんは、
そのアインシュタインを超えるIQ170の持ち主で、将来ノーベル賞を獲得するとも予想されている、本物の天才だ。

彼は現在、大学院で量子物理学の博士課程に在学中だ。既に論文も持っており、大学生相手に勉強も教えている。
アインシュタインの相対性理論を将来否定することができるとも噂されているとんでもない天才なのだ。

バーネット君は、実は2歳の時にアスペルガー症候群(いわゆる自閉症)と診断され、
将来しゃべることもままならないだろうと言われたという。ところが次第に天才の片鱗を見せ始め、
12歳の時にTED×Teenで見事なプレゼンを行った。5歳までまともに話すことが出来なかったアインシュタインの過去の境遇とよく似ている。

そんなバーネットくんはTEDの中で、”学ぶこと”について独自理論を語っている。彼によると天才とは、「学ぶことをやめた人」だと言う。
なぜなら、学ぶとは「既存の理論や知識をインプットする」だけのことだからだ。逆に、天才は「存在しない全く新しいモノを創造する」と言う。
創造の産物である数々の名画を生んだダヴィンチ(推定IQ190)や、 ペストで大学が閉鎖され、空いた時間で万有引力を見いだしたニュートン然りだ。
バーネットくん自身も、アスペルガー症候群のために特別なクラスで「学ぶことができなかった」時期に”影”について考えたことで、
物理学への興味を抱くことができた。彼はこの経験から、「学ぶことを止める」ことを推奨している。

http://tabi-labo.com/46989/geniusboyproposestoplearning/

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1411307820/


日本の教育は、飛び級を認めない(千葉大の一部を除く)悪しき風潮がある。
それも、出る杭を打つ。
天才を出さないための日本の教育の一つの例だが。
アメリカではよく飛び級の天才児がでるよね。
だけど忘れないでほしいのは、その一握りの天才を生み出すために
多くの子供たちが犠牲になってるということだ。
日本の教育もそうなりつつある。
どちらが正しいかは成功した人間、失敗した人間のみしか中々判断できない。

自分の希望は、世界中の子供たちが仲良く幸せに暮らせることだ。



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テーマ : 教育
ジャンル : 学校・教育

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