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池上彰が慰安婦問題で朝日新聞に謝罪要求 朝日いじめの一環か!?

1: ドラゴンスクリュー(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/09/04(木) 04:18:04.71 ID:OJI3zu3T0.net
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(池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証
2014年9月4日03時00分

 過ちがあったなら、訂正するのは当然。でも、遅きに失したのではないか。過ちがあれば、
率直に認めること。でも、潔くないのではないか。過ちを訂正するなら、謝罪もするべきではないか。

 朝日新聞は、8月5日付と6日付朝刊で、「慰安婦問題を考える」と題し、自社の過去の
慰安婦報道を検証しました。これを読んだ私の感想が、冒頭のものです。

 6日付紙面で、現代史家の秦郁彦氏は、朝日の検証について、「遅ればせながら過去の
報道ぶりについて自己検証したことをまず、評価したい」と書いています。これは、その通りですね。

 しかし、今頃やっと、という思いが拭い切れません。今回の検証で「虚偽」と判断した人物の
証言を掲載してから32年も経つからです。(※中略)

 今回の検証特集では、他紙の報道についても触れ、吉田氏の証言は他紙も報じた、挺身隊と
慰安婦の混同は他紙もしていたと書いています。問題は朝日の報道の過ちです。他社を引き合いに
出すのは潔くありません。

 今回の検証は、自社の報道の過ちを認め、読者に報告しているのに、謝罪の言葉がありません。
せっかく勇気を奮って訂正したのでしょうに、お詫(わ)びがなければ、試みは台無しです。

 朝日の記事が間違っていたからといって、「慰安婦」と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。
これを今後も報道することは大事なことです。

 でも、新聞記者は、事実の前で謙虚になるべきです。過ちは潔く認め、謝罪する。これは国と国との
関係であっても、新聞記者のモラルとしても、同じことではないでしょうか。(※以下ソース)
http://www.asahi.com/articles/ASG935H4GG93UPQJ008.html

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1409771884/

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テーマ : テレビ・マスコミ・報道の問題
ジャンル : ニュース

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